プラズマローゲンの打ち合わせ

今日は、末木さんのご自宅(東高円寺)での打ち合わせ。

顔ぶれは、川岸専務(浅井企画※の元相談役)、山口さん、松葉さん、ボス。

※浅井企画・・・きんちゃんこと萩本欽一さんや、小堺一機さん、関根勤さん、キャイ〜ン、どぶろっく、ANZEN漫才のみやぞんさんらが所属する芸能事務所。

今回は、菅野先生が開発された“急速充電器”や、認知機能改善原料として巷で話題のプラズマローゲンの展開方法について種々話し合った。

松葉さん(女性)は、映画“GONIN”“愛を乞うひと”などの制作に、プロデューサー補やスクリプターとして参画された経歴をお持ちで、プラズマローゲンの商品開発(サプリメント化)に携わられた、とてもバイタリティ溢れる女性。

松葉さん曰く、「映画の制作では、マーケティングからプロデュースまで、全てを自分ひとりでやるので、どんなビジネスにも応用が効く」とのこと。

弱冠20歳にして現場監督をやり、土地の仕入れから、設計、プランニング、職人の手配、現場の指示まで全てを一人でこなしていたボスとは、初対面にもかかわらず意気投合していたようだった。

ちなみに、プラズマローゲンに関しては、カプセルタイプやドリンクタイプの他に、舐めるタイプ(フィルムを)もあるとは聞いていたが、実物を見たのは今回が初めて。

コンビニに並ぶ日が楽しみ。

山口さんからは、道志村特産のクレソンが入ったクレソンカレー(薬膳)の開発秘話や、農作物(トウモロコシやイモ類など)の鳥獣被害(シカやイノシシなど)の話、など興味深いお話をうかがうことができた。

クレソンカレー 道志村 – Google 画像検索

まだ公表できないネタばかりだが、何か進展があれば、“風来の案内人”でも取り上げようと思う。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.