管理人

TATeNo(タテノ)。

 

現在の研究テーマ

  • 新しいS字カーブを描く
  • バブルとリバイバル
  • 個人のための成功マニュアル
  • 社会におけるあらゆる全体構造
  • 恩作(造語→恩+作品)
  • 検索心理学(造語)

 

こんな人です

  • 東京生まれ、九州育ち、現在は千葉在住。
  • 10代~20代のフリーター時代は、劇団の照明スタッフ、高校受験の監視員、パン屋の店員、競輪場の警備員、雑貨屋の店員、遺跡発掘の補助、宅配の仕分け、引越しの作業員、中華料理屋の鍋洗い、老舗書店の店員、街頭でのアンケート調査員、筋トレジムのスタッフ…等々を経験し、様々な認識を獲得する。ゲッツ!
  • 20代の半ば頃。ゲームショップの雇われ店長時代、オリジナルの手書きPOPで、品切れソフトを続出させ、売上げを系列店トップにしたことがある。
  • この頃、『自分もゲームを作りたい!』と、本格ミステリを題材にしたアドベンチャーゲームの企画書(100Pを超える超大作・笑)を作り、ソフトメーカー数社に送り付けるも、当然のことながら散々な結果に終わり、半年くらいは魂が抜けた俳人生活、もとい廃人生活を送る。
  • 30代のサラリーマン時代は、ITベンチャー系の会社で市場調査や業界リサーチを担当。
  • この頃、会社勤めをしながら、集客用のホームページ(@niftyのサービスを利用)を立ち上げ、20代~30代の若者を対象に副業を勧めるセミナーを定期開催する。
  • 時を同じくして、ある業界の内情や全体構造について解説したブログを立ち上げ、開始二か月目くらいで連日読者が300人~500人ほど訪れる盛況ぶりを見せるも、コメント欄は記事に対する称賛と非難とが入り乱れ、2チャンネル並みの過熱ぶりを見せる。「ファンです」、「うちの会社に来てほしい」、「コンサルを正式に依頼したい」、「本を出してほしい」といったコメントがある一方、「死ね」、「ただではおかない」といった悪意あるコメントが入ったことで、すっかりやる気を無くし閉鎖に至るが、今ではアドセンス広告を貼れたのに…と後悔している。どんな後悔や。
  • 30代の半ば頃。美容と健康の仕事がしてみたくなり、老舗の栄養補助食品メーカー(南極観測隊に製品を提供した実績がある)の販社に転職する。シニア層(女性が大半)を相手に定期開催した健康セミナー(累計200回)では、栄養学をベースに、生物学や自然免役の観点も加味した内容で、参加者からは「目からウロコが落ちた」、「しゃべりも面白い」と大好評を博した。
  • この頃、高額な商品の販売に挑戦したくなり、ハンカチ王子ベッカムが使用したことで、当時ブームになっていた酸素カプセルの販売を思い立ち、購入される方のお試し体験用に購入(当時は500万円くらいした)し、販売サイトも今や懐かしのAdobe Goliveを使って立ち上げ、量産したブログ記事からアクセスを流したり、スポーツ新聞に広告を出したり、某外国人タレントとの対談記事を営業ツールにしたり、知り合いの社長に案内状を出したり…とセールス活動を展開するも、一台も売れず。サイトや広告に電話番号を載せたことで、かかってくるのは全て広告代理店からの営業電話という始末。仕方なく「何分入って〇円」型にシフトするも、既に業界が飽和期だったこともあり、安い料金しか取れず、故障も多いことから、自分自身がメンテナンスビジネスの優良なリピート客であることを痛感するも後の祭り。プロダクトライフサイクルの重要性を骨の髄まで思い知る。
  • 時を同じくして、話し相手を探すマッチングサイトを作りたくなり、有料のシステムを利用して、なんとか自力で立ち上げ、キーワード“話し相手”Yahoo!検索1位を達成する。「主婦や母子家庭の母親の副業として」とか「お年寄りの話し相手を探す」とか、無料か有料か、とか、コンセプトが定まらないまま、いろいろ試行錯誤(迷走)している内に、登録者が2000人を超え、テレビ局から取材依頼のメールが来るまでになる。あえて、自動でマッチングするのではなく、自分が間に入って、泥臭く仲介作業をしていたが、その内、類似サイトが増えたり、スカイプが登場したり、面倒くさくなったり…したので閉鎖する。
  • 30代後半。会社を立ち上げ、自社ブランドの健康飲料(低分子ペプチド)をOEMで製造&販売し、驚異のリピート率(初回購入者の大半が継続)を誇るも、販売権をめぐるゴタゴタに巻き込まれ、販売を断念する。
  • この頃、鳥取大学、九州大学の砂漠緑化チームと組んで、海外(モンゴルや中国)を訪れ、農地の土壌改良や植林をサポートする活動を行う。その活動が評価され、鳥取大学の岩崎先生が内蒙古科技大学より名誉教授として表彰される。
  • 2016年の2月にボスと出会い、そのあまりにケタはずれな実力、発想力、実行力、人間力に打ちのめされ、これまでに自分が会ったどんな人物よりも、あらゆる意味で凄い!と心の底から敬服し、彼のビジネスプロジェクトに参画することを決意する。
  • 乳幼児の頃から30代の終わり頃まで重度アトピーに悩まされ続け、20代の数年間は過酷な闘病生活を送ったりもしてきたが、独自の健康理論を体得し、現在はほぼ完治に至る。
  • アルコール(お酒)は、下戸で都道府県の代表そんなモンねえっつーのに選出されるほど弱い。(ナスDの真逆)
  • 満員電車、騒々しい場所、空気が汚い場所、路上ポイ捨て、屋根のある場所でのツバ吐きが、とにかく我慢ならないので、そういうシチュエーションに遭遇すると、体力ゲージが激減する。
  • テレビ番組のナレーション(NHK趣味悠々や王様のブランチなど)やCMのナレーション(三井アウトレットパークやABCマートなど)をしているディスクジョッキー(TOKYO FMのハート・オブ・サンデーなど)のnonaさんは父方の従姉。
  • 小学生時代。学校の図書館にあったポプラ社の童話シリーズ、学研の科学マンガ、江戸川乱歩の怪人二十面相シリーズ、星新一のショートショートが好きで、片っ端から借りまくり、読みまくり、文章を読むことの面白さに目覚める。
  • 小学4年生から6年生までは球技が苦手なクラスの出木杉君的な存在。有名中学の入試問題がおさめられた分厚い問題集、それも中学受験特有の暗記クイズ型というよりは、思考力を問うタイプの難関校の問題を解きまくり、県下有数の名門校へ進学。しかし、勉強に対してジョーのように燃え尽きてしまい、それ以降は、のび太のような劣等生として過ごす。
  • 中学入学後、実業家の伯母(母方)に生涯最高のプレゼンをし、パソコン(当時はマイコンと言っていた)を買ってもらうが、FM-7(富士通)でも、X-1(シャープ)でも、PC8801(NEC)でも、ましてやPC-9801でもなく、店員の勧められるままに、PC-8001mk(NEC)を選んでしまったことが人生で後悔したことのTOP3にランクインしている。
  • 中学1年生。見開き2ページの地域新聞(月刊)を全て手書きで制作(地域の話題、コラム、イラスト、四コマ漫画)し、文房具店に置いてあったコピー機で100枚印刷し、近隣に配布するという迷惑行為を行う。
  • 高校受験直前、1ヶ月の猛勉強で、偏差値70以上の名門校へと進学するも、入学直後から、のび太の本領を発揮し、勉強はほとんどせず、素質がない(痩せ体質で遅筋・赤筋タイプ)にもかかわらず、ベンチプレスや懸垂など筋力トレーニングにのめり込み、ジャッキー・チェーンと同じ腕周り40cmを達成する。
  • 小中学生の頃の超絶勉強法(自分で言うなっつーの)をまとめたレポートや、高校生の頃の独創的な筋トレ法をまとめたレポートを、ヤフオクで販売(どちらもちょっと高めの専門書籍くらいの価格設定)したところ、筋トレの方はサッパリだったが、勉強の方は200本近く売上げた。
  • 特技(アマチュアレベルだが)はイベント企画や映像制作。妹二人の結婚式や、実業家の伯母が数百人の招待客を招いて、個人リサイタルを隔年で開催した際には、企画・演出・総合プロデュースを担当した。これに着想を得て、生前葬ならぬ生前祭の事業アイデアを思いつき、伯母の知り合いや親戚内で、数回開催するも、色々と思うところがあり、今のところはビジネスにするつもりはない。